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5 : 名無しさん@涙目です。(千葉県) : 2011/05/14(土) 11:46:49.58 ID: SxQ+aBQ/0
若者のOracle離れ
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リアクション
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日経の
「特報!」 がとりあえずひとつ現実になりました。Google はアプリストア
Google Play に、定期購読(Subscription)モデルを導入しました。ユーザ側から見れば、定期購読中のアプリに対して、毎月あるいは毎年、自動的に一定額を支払うという仕組みです。アプリ開発者視点から言えば、有料アプリ販売、アプリ内決済に続く、第三の課金手段となります。
スマートフォンでの定期購読モデルは、アップルがすでに電子新聞や電子雑誌で(
一悶着ありつつ )展開していますが、Google Play の強みはコンテンツやサービスを問わず定期購読モデルを利用できること。たとえば無料ゲームアプリと月額課金を組み合わせたり、アプリの一部機能を有料会員だけに提供したりと、柔軟なビジネスモデルを構築できます。なぜかゲームもコンテンツもぜんぶ月額課金制だった時代が思い返されるところです。
また、対応する API が提供されるのもポイントです。たとえばモバイルアプリを月額課金中のユーザには、ウェブサービスでもプレミアムユーザー扱いにする、というような連携が可能になります。
支払いは Google Wallet 経由で、手数料はいつもどおり30%。ユーザは Google Play アプリからいつでも自分が定期購読中のものを確認し、支払いを中断できます。アプリ購入時のような「15分以内のキャンセルで返金」機能はなし。また、利用には Android 2.2 以上、Google Play 3.5 以上が必要です。"
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"13:名無しさん@12周年 :2012/05/25(金) 18:27:02.41 ID:44A9Xb3d0
今北さんへ 犯罪擁護 自民たたき ・ミヤネ ・松尾 ・春川 ・森永 ・たけし軍団タカ ・大谷 ・あ詐欺久仁子さん ・宮台 ・千原せいじ ・河本母 日本人 ・ふかわ ・枝豆の妻 ・デーブ ・三田 ・つんく ・たまちゃん ・宮崎哲哉
386: [―{}@{}@{}-] 名無しさん@12周年 :2012/05/25(金) 18:43:43.91 ID:c0OBL1SrP
»13 いつものメンツがいるなwww "
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ゲーム周辺機器の Mad Catz が、PC / Mac と PS3 / Xbox 360で使える 7.1ch 仮想サラウンドヘッドセット TRITTON AX720 を国内向けに発表しました。AX 720は S/PDIF入力を備えドルビーデジタルEX / ドルビー Pro LogicIIx に対応したデコーダボックスと、大きなイヤーカップのヘッドホン、着脱可能なマイクからなる製品。
ヘッドホンとしては、両耳で計10個のドライバを詰め込んだ Razer
Tiamat 7.1 のような「リアル」サラウンドヘッドホンではなく、ドルビーヘッドホン技術を採用した仮想サラウンドヘッドホンにあたります。ドライバはネオジムマグネット採用の40mm径。マイク / チャットはPC / PS3 ならUSBで、Xbox 360 は手元のインラインリモート とコントローラのヘッドセット端子を接続します。ブームマイクは折り曲げ・取り外しも可能。
そのほかの機能はインラインリモコンでオーディオとチャットの個別ボリューム調整・ミュート、自分の声をヘッドホン側に出力するか否かを選べるSVM機能 (セレクティブボイスモニタリング。たしか)など。国内発売は6月7日、価格は1万2800円。続きにゲーム機器メーカーらしい公式プロモ動画を載せています。
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玄人志向から7基のUSB 3.0ポートを増設可能なインターフェースカード「USB3.0F-P7-PCIe」が発売された。
7基のUSB 3.0ポートを増設可能なインターフェースカード「USB3.0F-P7-PCIe」が玄人志向から登場
この製品はコントローラーにFrescoLogic「FL1100」、USB 3.0ハブにVIA「VL810」を搭載することで、1枚で一気に7基(外部5、内部2)ものUSB 3.0ポートを増設可能なPCI Express x1インターフェース対応カード。付属のブラケットを使用することでLowProfileにも対応するので小型のケースでも利用可能だ。
価格はパソコンショップアークで3480円、パソコンハウス東映で3680円となっている。
コントローラーにFrescoLogic「FL1100」、USB 3.0ハブにVIA「VL810」を搭載することで7基(外部5、内部2)のUSB 3.0ポートを増設可能
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ASUS が偏光3D対応の23型液晶モニタ VG23AHを国内向けに発表しました。液晶パネルは広視野角のIPS方式。同時に国内発表された
「プロ仕様」モニタPA248Q は24型1920 x 1200 WUXGAでしたが、エンターテインメント向けのVG23AHは1920 x 1080 のフルHD解像度を採用しています。
3Dはフリッカーがなく明るい(従来モデル比) 偏光式。3Dメガネは軽量なメガネ型と、一般の眼鏡の上から着けられるクリップオン型の2つが標準で付属します。またモニタ側に2D - 3D変換機能を内蔵しており、前面にワンクリック切り替えのホットキーを搭載します。
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入力系統はBlu-ray 3D対応のHDMI 1.4 x2、DVI-D x1、D-Sub 15ピン端子 x1。本体に3W + 3W のスピーカーを内蔵するほか、HDMI音声はステレオミニジャックから外部機器に出力もできます。
そのほか基本仕様は輝度250cd/m^2、ダイナミックコントラスト比8000万:1(無効時1000:1)、応答速度 5ms (GtG)など。表面は非光沢タイプ。発売は6月中旬、メーカー希望小売価格 2万6800円。メガネ2つ付属も含めて偏光式の安さが際立つ値段です。"
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クアッドコアでも3万4800円の
ASUS Pad TF300T などタブレットの低価格化が進むなか、NVIDIA が
Tegra 3 搭載で199ドルのAndroidタブレットを実現するプラットフォーム ” Kai ” の存在を明らかにしました。
株主向け説明会で Kai プラットフォームに言及したのは、IR担当VPの Rob Csonger 氏。いわく、Androidタブレットは登場からしばらく経ち優れた製品が出てきたが、価格は市場が期待するより高かった。一方で199ドルの
Kindle Fire も発売されたが、評価はほぼ一様に「価格はすばらしいが性能は残念」だった。そこで今年のNVIDIA の戦略は、クアッドコアプロセッサにAndroid 4.0 Ice Cream Sandwich を載せたタブレットを199ドルで販売できるようにすること (……)
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” Kai ” はそのためにメーカーに対して提供するプラットフォームであるとされています。ただし株主向けとあってか技術的な詳細には触れておらず、Tegra 3 プロセッサをベースをすること、Tegra 3 側に組み込まれた多数のイノベーション(「秘密のソース」)により、ディスプレイの低消費電力化や部品コストの削減を実現するとのみ表現しています。リンク先の録音では開始32分30秒あたりからがタブレット戦略の部分。
Tegra 3 ベースの低価格タブレットといえば、1月のCES 2012でも、NVIDIAのキーノートで249ドルのAsus製 7型タブレット
Eee Pad MeMO ME370T が予告されています (が、続報はほとんどなし)。
なお、続いて説明されたWindows タブレットについては、今年の
Windows 8 / ARM用
Windows RT の出現はいわゆる Wintel 独占の崩壊を示し、またARM版は単に消費電力が落ちたり安くなるというだけでなく、デザインの自由からPCカテゴリそのものの変革が可能になるとして、NVIDIAにとって大きな好機と位置づけています。"
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ASUSが「プロフェッショナル仕様」をうたう24.1インチ液晶モニタ PA248Q を国内向けに発表しました。 液晶パネルは1920 x 1200 WUXGA のIPS方式、表面はノングレア。プロ用に求められる機能・規格は分野によってかなり異なるものですが、PA248Qの色域はsRGBを100%カバーします。
またパネルは8bit なものの、内部処理には10bit LUTを使用した滑らかな階調表現、「キャリブレーションを行わない状態でも最大ΔE(色差)が5以下」の色再現精度、RGBに加えてCMYも調整できる6色調整に対応します。最大輝度は300cd/m^2、コントラスト比は動的調整機能ASCR有効で8000万:1 (無効で1000:1)、応答速度6ms (GtG)。
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そのほかゲンバ向け便利機能はUSB 3.0 x 4ポートのUSBハブ機能、右90度ピボット、画面上に紙や写真の判と同じ実寸の枠線やグリッドを表示する独自機能 Quick Fit、PinPなど。入力はDisplayPort, HDMI 1.3, DVI-D, アナログRGB(D-Sub 15ピン)を各1。HDMI音声の出力にステレオミニジャックも備えます。
発売は6月中旬、メーカー希望小売価格は3万2800円。10億色やAdobe RGBがないと仕事にならないプロはもっと高価な製品を買うとして、縦が1080では心理的圧迫感を覚える、縦長に回して使いたい、非光沢がいいというプロおよび一般ユーザーには良いバランスです。"
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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 16:22:31.81 ID:JhAK4pw30
アッラー 197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 17:04:04.31 ID:0YQ+1Dt90 »5 ムハンマド乙 "
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低消費電力の小型PC基板では老舗の VIA が、49ドルのAndroid PC ” APC ” を発表しました。「コンピュータの目的はインターネットに接続することであり、高価で強力すぎるCPUや肥大化したソフトウェアはもはや重要ではない」という発想から設計されており、キーボードとマウス操作に最適化したAndroid OS を ARM互換プロセッサで動かします。惹句は「A Bicycle for your mind.」。
一方でインターフェース類はフルサイズのHDMIとVGA、USB 2.0 x 4、アナログ音声出力、マイク入力、10/100イーサネット、さらにmicroSDスロットなど基本を完備。従来のPC用モニタや入力機器、周辺機器が利用できます。フォームファクタは170 x 85mm の Neo-ITX規格。自転車というだけあって、消費電力はアイドル4W / 最大13.5W。15W のACアダプタが付属します。
また512MB DDR3 RAM や 2GB NANDフラッシュストレージも搭載し、モニタとキーボードにつなげばオールインワンでそのまま使うことが可能です。価格は49ドル、現在はリンク先の公式サイトで購入予約を受付中。出荷は7月の早い時期を予定しています。公式のプロモ動画と仕様一覧は続きをどうぞ。
ARMプロセッサの安価なシングルボードコンピュータといえば約2800円 (送料込み3400円) の
Raspberry Pi が話題ですが、APC基板は既存のMini-ITX や MicroATXと互換性があるNeo-ITX 規格。ミニPCケースや自作PC関連アイテムとの相性は良さそうです。
主な仕様は:
・型番 APC 8750
・VIA WonderMediaプロセッサ (800MHz ARM 11 CPUコア)
・2D/3D グラフィック、メディアファイルのハードウェアデコーダ、HD動画再生、解像度720p
・512MB DDR3 RAM
・2GB NANDフラッシュメモリ
・アイドル時4W、最大13.5W消費電力、15W ACアダプタ付属
・Android 2.3 (マウス・キーボード操作に最適化したPCライクなカスタマイズ版)"